随分お久しぶりです。
手を抜いていた訳じゃないのですが、少し間が空きましたね。
ようやく桜も満開状態となり、外歩きも楽しくなってまいりました。
picotaも近くの新装オープンしたての公園をぐるりと一周して
最新の公園設計を感心しつつ楽しんできたところです。
それにしてもJapanの最新技術はスゴイな、きれいになったなァー。
話は変わりますが・・・
先日なかなか面白いパソコン周辺機器を見つけたので
ご紹介しようと思います。
イスラエルという国はハイテク先進国なのだそうですね。
そのイスラエルで開発された新発想のPC入力装置は確かにスゴイんです。
この入力装置は、
ポケットに入る程度の小さいユニットとデジタルペンのセットなのですが、
あとは普通のノートか白い紙(最大A4サイズ)があれば簡単に使用できる
というシンプルものです。
えっ パソコンや専用タブレットは要らないの?
その疑問はごもっとも・・・本当にそれだけでOKなので・・・!
その秘密は、紙の上方に置くユニットに、紙に書いたメモを記憶・保存させる
というシステムだから・・・
あとで、PC接続してアップロードすれば、メモは手書き形式のまま保存され、
さらに、「変換」ボタンを押せば、たちまちワード形式文書に書き換えられるのです。
通常では、この変換ソフトだけでも1万円近くするというのに!
なんというスグレモノ! これが・・・
イスラエル発MVpen(エム・ブイ・ペン);MVP-1なのです。
また何かスグレモノを探してご紹介していきます。
お楽しみに。